家電/冷凍機器/建材/プレス/精密板金

株式会社ヒラサワ

会社案内

会社概要

社名 株式会社ヒラサワ
所在地 〒329-0101
栃木県下都賀郡野木町友沼1340 【地図】
TEL:0280-55-0116
FAX:0280-55-0119
設立年度 1961年(昭和36年) 6月 【会社沿革】
代表者 代表取締役会長 平澤 義一
代表取締役社長 平澤 義春
従業員数 35名
資本金 1,000万円
事業内容 家電部品・冷凍機器部品・建材部品・通信機部品のプレス・板金加工
敷地面積 5,800㎡
建物面積 2,580㎡
協力工場 17社
取引銀行 栃木銀行間々田支店
常陽銀行古河支店
足利銀行野木支店
小山信用金庫野木支店
主要取引先 積水化学工業株式会社
大同化工機工業株式会社
株式会社デザインアーク
中野冷機株式会社
野村ユニソン株式会社
日東工業株式会社
日本金属株式会社
日金スチール株式会社
日立アプライアンス株式会社
AIメカテック株式会社
(五十音順)

会社沿革

1961(昭和36年) 6月20日 平澤義男が個人で創業(平沢ステンレス設立)厨房関係の溶接加工、レジスターの板金加工を主として創業。
1967(昭和42年) 6月、有限会社平沢板金工業所に社名を変更(資本金300万円)ベンダーの導入等で家電・通信機器関係の部品加工を始める。
1971(昭和46年) 工場の増設。プレス・シャーリング・ニブリング機等を導入し、住宅関連部品の加工を始める。
1978(昭和53年) プレス機械の自動化(旋回式ロボットの導入等)暖房機械部品の量産加工を始める。
1983(昭和58年) 受注量増大に伴い協力工場との体制強化のため(有)平沢板金工業所協力会を発足。
1984(昭和59年) 工場の改築。一階を工場、二階を事務所等とする。NCタレパン、プレスロボット(ラインペーサー)を導入。作業効率と作業の安全性向上を図る。
1986(昭和61年) 長尺NCベンダー(4m)・NCタレパンの導入。事業の拡張に努め、家電・冷凍機器・住宅・自販機等の部品加工を推進。
1989(平成元年) NCタレパンに自動供給装置を設置し自動化を計る。CAD・CAMを導入し本格的なOA化を推進。
1990(平成2年) 12月、資本金を1,000万円に増資。
1991(平成3年) 株式会社ヒラサワに社名を変更。長尺NCベンダー(4m)のロボットシステムを導入し、省力化を図る。業務拡大に伴い、敷地を拡張し倉庫を新設する。
1997(平成9年) 設備の見直しとレイアウトの変更により溶接工場を設け、半導体・液晶関連設備部品の溶接加工の充実を図る。
1998(平成10年) パソコンを導入。管理業務の簡易化・スピード化を図る。
1999(平成11年) テーブルスポット溶接機等を導入。スポット溶接部品の外観の向上と品質の安定化を図る。
2004(平成16年) 省エネ・高速NCタレパンを導入。作業効率の向上と品質の安定化を図る。
2004(平成16年) 6月 役員交代 相談役 平澤 義男/代表取締役会長 平澤 義一/代表取締役社長 平澤 義春
2007(平成19年) 1月 レーザー加工機導入
2007(平成19年) 12月 エコアクション21環境認証取得
2010(平成22年) 9月 多品種小ロット生産対応強化の為、HDSベンダー(130t)導入
2012(平成24年) 2月 HDSベンダー(170t)導入
2012(平成24年) 12月 複合機(ACIES)導入
2014(平成26年) 1月 デバリングマシン(AuDeBu1000)導入
2014(平成26年) 12月 HGベンダー(130t)導入
2015(平成27年) 1月 テーブルスポット溶接機 導入(増設)
2016 年(平成28年) 6月 工場空調設備 完備
2016年(平成28年) 12月 会社北側1800坪土地取得

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外観
最寄駅:JR宇都宮線 野木駅下車
 
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